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メンズVIO脱毛

清潔VIOはもはやスタンダード

メンズ下半身脱毛

デリケートゾーンを脱毛する際、一番気になるポイントがプランバシーだと思います。当院は、デリケートゾーンの脱毛は個室施術で対応いたします。施術担当者は豊富な経験がございますので、どうぞご安心ください。

PICK UP PLAN

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メンズ全身脱毛

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メンズVIOの料金プラン

部位/回数 1回 3回 5回
メンズVIO ¥39,800 ¥68,800 ¥98,800

デリケートゾーン -3つの切り分け部位-

ビキニライン

メンズVIO脱毛

ビキニラインの陰毛は、ムレ・痒み・臭いなど不快な症状をもたらす一要因です。ツルツルにした場合はもちろん、適度な清潔感を意識した毛量調整であっても、ビキニラインに生じる不快感に十分な効果が期待できます。


照射ポイント

毛量調整技術

レーザー脱毛は、一般的に2ヶ月~3ヶ月間隔での同部位施術を5~6回程度実施するものです。薄く仕上げる場合には、3度目、4度目あたりの施術から出力調整を意識し、施術効果を見ながら残す毛と残さない毛を選別して整えます。ツルツルを目指す際は、毎回全体を満遍なく照射して確実に生えている毛の毛根組織に決定的なダメージを与えていきます。

2種類のヘッドの使い分け

広範囲に対しては大口径のヘッドでレーザー照射し、デザイン調整や毛量調整の際には、毛の境目で小さなヘッドに持ち変えるなどの使い分けをします。

痛みへの配慮

ビキニラインに生える毛は太くしっかりとしていて強く痛みが出やすい部位です。どのタイミングで照射されるかわからないと恐怖心が強くなりますので、施術担当者の方で適切にお声掛けし、不用意に恐怖心を煽ってしまわないように配慮しています。ご希望があれば「表面麻酔」をお使いいただくことも可能です。


肛門周辺

男性の場合、肛門周辺にある程度ムダ毛が生えている場合が少なくありません。パートナー目線で不快な印象を与えますし、排便の際に不衛生になりがちです。信頼できる医療脱毛でキレイなお尻を手にしていただきますと、排便後の快適さなども全く異なってきます。


照射ポイント

お尻を広げてレーザー照射

肛門周辺にレーザーを照射する際には、男性看護師が患者さまのお尻を広げ、少しずつずらしながらレーザーを当てていきます。痛みに伴い肛門に力が入ってしまうのはある種の条件反射ですので、どの患者さまにも起こります。患者さまペースに合わせてゆっくりと施術させていただきますので、過度にご心配なさらないでください。

打ち漏らさない技術と恥ずかしさに配慮した施術

照射時の痛みや恥ずかしさによって肛門が隠れてしまうと、脱毛施術上は適切なレーザー照射が実施できません。「打ち漏らし」を作ってしまうと、再照射が必要になり施術期間が長引いてしまいます。当院の男性看護師は施術経験豊富ですので、この点に配慮してリラックスいただけるように優しくお声掛けいたします。また、レーザーを照射する箇所以外はタオルで隠しながら施術を進めていきますので、恥ずかしさの面でもいくらか気持ちが楽になれるはずです。


性器

メンズVIO脱毛

男性器に生える毛については、医療脱毛でもあまり対応している医院はございません。一度しっかりと脱毛しておきますと、下着の中で毛が絡んでしまったり、ムレ・臭い・痒みなどを軽減させる効果に期待できます。


照射ポイント

照射ヘッド、部位に応じた使い分け

陰茎(ペニス)と陰嚢(睾丸)は、同部位でありながらも組織の機能や形状、特徴が大きく異なります。陰茎は通常先端にまで毛が生えることはございませんので、根元付近から少し上にかけて小さなヘッドでレーザー照射していきます。睾丸部分は皮を伸ばしながらのレーザー照射になります。技術力のある当院の男性看護師が大きめのヘッドに持ち変えて対応いたします。

陰茎の脱毛時に生じる強い痛み

男性器であるペニス(陰茎)は色素沈着が起こりやすく、黒ずんだ箇所(メラニン色素)がレーザー光を吸収してしまう可能性が高くなっています。皮膚組織が黒い場合、ムダ毛のみにレーザーを吸収させるという処置は不可能に近く、どうしても施術時に強い痛みが伴います。看護士のほうで丁寧にお声掛けいたしますが、予め痛みやすいことをご理解いただき施術をご検討ください。なお、陰嚢(睾丸)については、陰茎と比べた場合相対的に痛みは少なくなっていますので、陰茎のみ施術いただく方法もございます。


ダビデクリニック新宿の脱毛プラン

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