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ヒゲの脱毛

話題のヒゲ脱毛を都内最安値で提供!

ヒゲ脱毛を都内最安値

当院のお顔の脱毛施術は、わかりやすい2種類のプランです。一般的に各クリニックやエステサロンなどでは、ヒゲ脱毛のセットプランで部位が指定されており、患者さまのご希望部位がうまく合致しないケースも少なくありません。当院の場合は必要部位がすべて含まれているシンプルプランですので、ご安心してお任せいただけます。

2つのシンプルなヒゲ脱毛プラン

PICK UP PLAN

ヒゲ脱毛パスポート

新宿のヒゲ脱毛キャンペーン

対象部位/回数 料金(税別)
ヒゲ基本(鼻下・口周り・あご・あご下)/1年間最大12回 49,800円
ヒゲ全体(鼻下・口周り・あご・あご下・頬・もみあげ)/1年間最大12回 59,800円

ダビデ式顔脱毛3回プラン

新宿のメンズ顔脱毛プラン

対象部位/回数 料金(税別)
頬・もみ上げ/3回 29,800円
眉毛/3回 19,800円
鼻/3回 19,800円

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青髭(ヒゲ)への勝利宣言!

青髭は医療脱毛で解消しましょう。ヒゲをお肌の上でカットしているカミソリや電気シェーバーとは違い、ヒゲを根元から取り除くのが医療脱毛です。効果的なレーザー脱毛施術で、長年悩んだ青髭に勝利宣言してみませんか?


青髭の発生原因を断つ

青髭はなぜ起こる青髭はなぜ起こるのでしょうか?答えは簡単です。剃っても皮膚の内部に残っている毛根が皮膚の上から透けて見えるためです。なぜこれがお顔のヒゲに特有なのかと言うと、ヒゲの太さと毛穴密度に関係があります。 ご存知の通り、ヒゲは体毛と比較すると毛自体が太くしっかりとしています。剃った後は、1本1本の黒い断面積が皮膚の肌色に対して存在力を示します。加えて、毛穴の数自体が圧倒的に多いため、お肌の色味に対して黒色の主張が益々強くなります。このようなことで、剃った後でもお肌の中にヒゲが透けて青く映るというわけです。 医療脱毛でのレーザー脱毛施術では、ムダ毛を毛根奥から引き離すことができます。瞬間的に強力な熱エネルギーを受けることで毛根組織が破壊され、しぶといヒゲも力尽きて抜け落ちていきます。文字通り影も形も残さず離脱しますので、青色因子を根こそぎ取り除くことができます。

埋没毛(まいぼつもう)にご用心

埋没毛という言葉をご存知ですか?特に「毛抜き」で毛を抜いている場合に起こりやすく、毛穴の中でちぎれた毛先が皮膚の中に食い込んで内部で埋もれてしまう症状です。場合により毛穴が塞がり長期的に黒い影を作る原因にもなります。「青髭は根元から抜けば起こらない。だったら自己処理で毛抜きを使おう」と考えた方、別のトラブルをもたらす原因にもなりますのでご注意ください。


青髭に止めを刺すなら「医療レーザー脱毛」

青髭は、ヒゲを毛根から脱毛することで解消できます。昨今では、エステサロンのフラッシュ脱毛や脱毛ワックスを用いる方法もございますが、うまく毛根から毛を脱毛できた場合でも、ヒゲの生成能力まで奪い去ることはできません。つまり、これらの施術は「一時しのぎ」ということになります。 医療レーザー脱毛施術をご選択いただければ、毛の生成や発毛を司る司令塔「毛母細胞」を破壊、もしくは機能停止に追い込むことができます。一時的に黒い影がなくなるだけでなく、持続的にその黒色が発生しなくなります。全て脱毛しなくても毛量ダウンさせることで、青髭を気にならないレベルへと緩和させる方法もございます。ヒゲとの闘いに終止符を打つことができますので、ぜひ前向きに医療脱毛をご検討ください。


「魅せるヒゲ」も人気!

ヒゲ脱毛デザイン草食系男子や中性男子がクローズアップされる一方で、ヒゲを男の武器として活用する「魅せるヒゲ」も人気を集めています。大切なのは、どのような場合でも「適度な清潔感」を維持しなければならないという点です。 医療脱毛では、このような清潔感を意識したヒゲのデザイン調整が可能です。脱毛施術のスペシャリストが、患者さま希望に沿って「生える部位」「生えない部位」を作り上げ、もじゃもじゃのヒゲを「魅せるヒゲ」へと変化させます。今ある濃いヒゲをうまく活用することも一つの選択肢ですので、ぜひお気軽に当院の「無料カウンセリング」にお越しください。


充実のアフターフォロー 医療脱毛専門機関の強み

充実のアフターフォロー医療機関での脱毛施術は、人が持つ毛の生成能力を奪い去るものです。強い脱毛効果が期待できる一方で、一定程度施術リスクもございます。当院は、美容皮膚科を掲げる医療機関として、このような施術リスクや術後トラブルに真摯に対応いたします。医師の在籍しないエステサロンとは異なり、その場で診察することや応急処置を施すことも可能です。お薬を処方し、症状を診ながら適切な判断をさせていただきますのでどうぞご安心ください。 なお、ヒゲ脱毛については次のような施術リスクが考えられます。事前に一つの可能性としてご理解いただき、症状の概要を把握していただきますと患者さまの側でも安心材料になるはずです。


ヒゲ脱毛のリスクとトラブル

毛嚢炎(もうのうえん)

毛嚢炎とは、毛を剃ったり抜いたりした時に起こりやすいもので、雑菌が毛穴周辺で感染して白ニキビのようになる症状です。普段カミソリをご使用になる方であれば経験したことがあるかもしれません。レーザー脱毛施術の場合にも、一時的なお肌のバリア機能の低下がこの症状をもたらすケースがあります。部位としましては、ヒゲ・ワキ・ビキニラインなど太くしっかりとした毛が生える箇所、胸や背中など皮脂腺が多い箇所などでよく起こります。一般的に1~2週間も経過すると自然に良くなっていくのですが、必要に応じて内服薬や軟膏で対応します。なかなか症状が良くならない場合や悪化が疑われるようなケースにつきましては、どうぞご遠慮なくご連絡ください。


術後の赤み・むくみ・ヒリヒリ感

お顔のレーザー脱毛施術をお受けいただきますと、ほぼ全ての患者さまで術後に赤みやむくみ、ヒリヒリ感などが生じます。患者さまによって程度の差はございますが、レーザー脱毛施術が熱エネルギーを介した毛根組織の破壊行為であるため、皮膚内部で一時的に熱がこもるのです。特にヒゲには太く多くのメラニン色素が含まれていますので、レーザー光の熱エネルギーが毛根組織に効果的に吸収されていきます。強い脱毛効果が得られる半面、皮膚内部で赤みやむくみをもたらす原因にもなるのです。 このような症状は、翌日には治まっていくのが一般的です。皮膚の弱い患者さまであれば数日程度症状が続くケースが考えられ、お肌が白い患者さまの場合には相対的に目立ってしまうということが想定されます。このような際は、マスクの着用をお願いしていますが、可能であればこういった術後反応も含めて施術日をご調整ください。


熱傷(やけど)

毛根組織に熱を浸透させる医療レーザー脱毛の施術には、常に一定程度の熱傷リスクがございます。当院の施術担当者は有資格者である医師もしくは看護師ですので、通常極端な熱傷症状は考えられませんが、熱傷リスクを100%取り除くことまでは不可能だとご理解ください。 たとえば一人の患者さまで考えた場合、施術部位によって毛量や毛質などが異なります。また施術日の違いによって、患者さまの体調や数日間で浴びた紫外線の量などにも違いが見られます。これが患者さま間でも全て異なってくるため、微調整の中でお肌が過剰にレーザー光に反応してしまうケースも少なからずあるのです。 当院は10年の施術実績があるジュエルクリニックグループが母体となった医療機関です。安全管理を徹底して脱毛施術を実施しておりますので、万が一熱傷トラブルが生じたようなケースでも、その場で速やかに適切な医学的処置を施します。軟膏等の塗布で概ね1~2週間程度でキレイに治っていくのが一般的です。術後、ご帰宅された後に違和感を感じるようなケースでは、どうぞ躊躇なくご連絡ください。医療機関として適切で責任ある処置を施します。


打ち漏らし(打ち漏れ)

レーザー脱毛の施術は、お肌の表面にあるムダ毛をカットした状態で行ないます。皮膚の内部にはカットされた毛が残っているため、ムダ毛のメラニン色素を介して毛根組織を破壊できます。ただし、しっかりとお肌に照射ヘッドを当ててレーザー照射していないと、稀にレーザー光が皮膚内部のムダ毛に浸透せずに脱毛効果を届けられないということが起こります(これを「打ち漏らし」と呼びます)。また、白髪についてはそもそもメラニン色素の含有率が低いためにレーザー光を浸透させられないということもあります。一般的な黒いムダ毛については、「打ち漏らし」となった場合再照射で対処可能ですが、白髪についてはそもそも脱毛効果を届けられませんので、この点は予めご了承ください。


泥棒ヒゲ

脱毛施術における「泥棒ヒゲ」とは、ヒゲ脱毛でレーザー照射を受けた後、ヒゲが抜け落ちるまでにかえって濃く目立ってしまう症状を指すものです。なぜこのようなことが起こるのかと言うと、レーザー照射によってお肌にむくみがもたらされ、ヒゲはまだ抜け落ちずに毛穴の中に残存するためです。離脱に向かうヒゲは少しばかりお肌の上に現れますので、かえってヒゲが濃くなったような印象を与えてしまうのです。 カミソリや髭剃りで剃ろうにも、既にハリがないためカットしにくいという特徴もあります。一般的に2週間程度経過しますと、脱毛効果を受けたヒゲは全てキレイに抜け落ちていきますので、毛抜きなどで無理に抜こうとせず、消え去る前の「最後の悪あがき」として前向きにとらえてください(毛抜きで抜くことに失敗しますと、ちぎれた毛が埋没毛になってしまう可能性があります)。


硬毛化・増毛化

レーザー脱毛の脱毛施術は、ムダ毛に含まれるメラニン色素に反応させて熱エネルギーを届けるものです。硬く太い毛であれば十分なメラニン色素が含まれているためしっかりとした脱毛効果が届けられるのですが、産毛(うぶげ)のような細く弱い毛については、薄いメラニン色素が十分にレーザー光を吸収できず、かえって毛母細胞を活性化させてしまうケースがあります。このような際に脱毛しようとした毛が逆に太くしっかりとした毛となって再生される可能性があり、これを「硬毛化」や「増毛化」と呼んでいます。 ヒゲの場合には太くしっかりとした毛が十分なメラニン色素を含んでいますので、硬毛化や増毛化リスクはほとんど心配ございません。ただし、お顔の中でも薄く細い産毛がある場合は、レーザー照射を受けてかえって太くなって再生される可能性があります。このような場合には、再照射することで最終的にしっかりとした脱毛効果が狙えますが、一旦抜けてから濃く再生されるまでのプロセスを加味すると取り除くまでに時間がかかる点が問題となります。このため、無理に薄い産毛にレーザー照射することはあまりオススメできません。


効率的なレーザー脱毛器を使用します!

痛みを低減させるダビデの取り組み

医療脱毛専門機関としてしっかり対応


ダビデクリニック新宿の脱毛プラン

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